f97105da7a63bf724cbf312191139a1909d00558
research/\343\201\252\343\202\223\343\201\241\343\202\203\343\201\243\343\201\246\351\226\242\346\225\260\345\236\213\343\203\227\343\203\255\343\202\260\343\203\251\343\203\237\343\203\263\343\202\260\343\201\247\347\240\224\347\251\266\343\201\256\343\202\263\343\203\274\343\203\211\343\202\222\346\233\270\343\201\223\343\201\206.md
... | ... | @@ -11,10 +11,11 @@ |
11 | 11 | - 例えば生のCSVがパースできなかった |
12 | 12 | - なぜそれ以上処理を続ける必要がある? |
13 | 13 | - そこでクラッシュさせて直せばよい。 |
14 | + - ただ`raise Exception()`する。 |
|
15 | + - どこを間違えたにせよ、対処しないと正しい実験結果は出せない。 |
|
14 | 16 | - パース用の関数を修正する必要があるかもしれない。 |
15 | 17 | - 計測機器の設定を間違えたのかもしれない。 |
16 | 18 | - 計測方法自体が間違っているかもしれない。 |
17 | - - → どちらにせよ対処しないと正しい実験結果は出せない。 |
|
18 | 19 | - エラーハンドリングで頑張るのでは無く、エラーが起きる度に正していく。 |
19 | 20 | - ただし、例外を発生させている時点で、純粋関数とは言えない。なので"なんちゃって関数型プログラミング"と呼んでいる。 |
20 | 21 |