research/\343\201\252\343\202\223\343\201\241\343\202\203\343\201\243\343\201\246\351\226\242\346\225\260\345\236\213\343\203\227\343\203\255\343\202\260\343\203\251\343\203\237\343\203\263\343\202\260\343\201\247\347\240\224\347\251\266\343\201\256\343\202\263\343\203\274\343\203\211\343\202\222\346\233\270\343\201\223\343\201\206.md
... ...
@@ -6,7 +6,7 @@
6 6
## 方針
7 7
### 方針1: 想定されるエラーでクラッシュさせる
8 8
- 入力するデータの質をコントロールできるので、例外処理で頑張らない。
9
- - きっと入力したデータの生成も自身でやったのではないだろうか。
9
+ - きっと入力したデータを生成したのも自分自身ではないだろうか。
10 10
- もし実行中に例外が発生したら? →そこでクラッシュさせる。
11 11
- 例えば生のCSVがパースできなかった
12 12
- なぜそれ以上処理を続ける必要がある?