research/\343\201\252\343\202\223\343\201\241\343\202\203\343\201\243\343\201\246\351\226\242\346\225\260\345\236\213\343\203\227\343\203\255\343\202\260\343\203\251\343\203\237\343\203\263\343\202\260\343\201\247\347\240\224\347\251\266\343\201\256\343\202\263\343\203\274\343\203\211\343\202\222\346\233\270\343\201\223\343\201\206.md
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@@ -28,7 +28,8 @@
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- できる限りテストを付けるのが大事である。
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- 思ったよりも自分はPandasやPythonの挙動を把握できていない場合がある。
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- 特にpandasのダウンサンプリング、アップサンプリングの挙動は難しい。
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- - またpandasは多数の構文を許容するので、間違った構文でも動いてしまう可能性がある。(そして間違った結果がDataFrameに格納されて気が付かない。)
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+ - またpandasは多数の構文を許容するので、間違った構文でも動いてしまう可能性がある。
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+ - (そして間違った結果がDataFrameに格納されて気が付かない。)
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- ライブラリのバージョンアップを容易に出来る。
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- それぞれの関数にテストを付けてあれば、バージョンアップで挙動が変わらないことを保証できる。
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- pandasの場合は構文が結構deprecatedになることがあり、テストがあると安心してバージョンアップできる。