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research/\343\201\252\343\202\223\343\201\241\343\202\203\343\201\243\343\201\246\351\226\242\346\225\260\345\236\213\343\203\227\343\203\255\343\202\260\343\203\251\343\203\237\343\203\263\343\202\260\343\201\247\347\240\224\347\251\266\343\201\256\343\202\263\343\203\274\343\203\211\343\202\222\346\233\270\343\201\223\343\201\206.md
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28 | 28 | - できる限りテストを付けるのが大事である。 |
29 | 29 | - 思ったよりも自分はPandasやPythonの挙動を把握できていない場合がある。 |
30 | 30 | - 特にpandasのダウンサンプリング、アップサンプリングの挙動は難しい。 |
31 | - - またpandasは多数の構文を許容するので、間違った構文でも動いてしまう可能性がある。(そして間違った結果がDataFrameに格納されて気が付かない。) |
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31 | + - またpandasは多数の構文を許容するので、間違った構文でも動いてしまう可能性がある。 |
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32 | + - (そして間違った結果がDataFrameに格納されて気が付かない。) |
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32 | 33 | - ライブラリのバージョンアップを容易に出来る。 |
33 | 34 | - それぞれの関数にテストを付けてあれば、バージョンアップで挙動が変わらないことを保証できる。 |
34 | 35 | - pandasの場合は構文が結構deprecatedになることがあり、テストがあると安心してバージョンアップできる。 |