research/\343\201\252\343\202\223\343\201\241\343\202\203\343\201\243\343\201\246\351\226\242\346\225\260\345\236\213\343\203\227\343\203\255\343\202\260\343\203\251\343\203\237\343\203\263\343\202\260\343\201\247\347\240\224\347\251\266\343\201\256\343\202\263\343\203\274\343\203\211\343\202\222\346\233\270\343\201\223\343\201\206.md
... ...
@@ -22,6 +22,8 @@
22 22
23 23
### 方針2: できるかぎりテストを書く
24 24
- 全てにテストを付ける必要は無い。
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+ - テストを書くのにも時間がかかる。
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+ - 時には一刻も早く結果だけを見たいときもある。
25 27
- unittestを書いているとコーディング時間が2倍になってしまうかもしれない…
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- しかしコードの間違いに気が付かず、間違いの判明が後になればなるほど差し戻しの影響が大きくなる。
27 29
- できる限りテストを付けるのが大事である。