research/\343\201\252\343\202\223\343\201\241\343\202\203\343\201\243\343\201\246\351\226\242\346\225\260\345\236\213\343\203\227\343\203\255\343\202\260\343\203\251\343\203\237\343\203\263\343\202\260\343\201\247\347\240\224\347\251\266\343\201\256\343\202\263\343\203\274\343\203\211\343\202\222\346\233\270\343\201\223\343\201\206.md
... ...
@@ -63,12 +63,12 @@
63 63
64 64
65 65
## 参考にした資料
66
-- なっとく!関数型プログラミング
66
+- [1] なっとく!関数型プログラミング
67 67
- https://amzn.asia/d/0dzUEAAu
68 68
- 関数型プログラミングの考え方がとても分かりやすく書いてある。
69 69
- しかも読み物としても面白い。
70 70
- サンプルがScalaなのでPythonで再現できるところは限られてくるが、できるところまでやれば十分である。
71
-- Unixという考え方
71
+- [2] Unixという考え方
72 72
- https://amzn.asia/d/05YA4XUB
73 73
- プログラムを作成する際の心構えがわかりやすく書いてある。
74 74
- 内容は古いが今でも問題なく採用できる方針が多数載っている。