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research/\343\201\252\343\202\223\343\201\241\343\202\203\343\201\243\343\201\246\351\226\242\346\225\260\345\236\213\343\203\227\343\203\255\343\202\260\343\203\251\343\203\237\343\203\263\343\202\260\343\201\247\347\240\224\347\251\266\343\201\256\343\202\263\343\203\274\343\203\211\343\202\222\346\233\270\343\201\223\343\201\206.md
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49 | 49 | - 入力するデータの質をコントロールできるので、例外処理で頑張らない。 |
50 | 50 | - きっと入力元の"生データ"を生成したのも自分自身ではないだろうか。 |
51 | 51 | - もし実行中に例外が発生したら? →そこでプログラムをクラッシュ/終了させる。 |
52 | - - 例えば生のCSVがパースできなかった |
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52 | + - 例えば: 生データのCSVをパースしたら想定よりもサンプル数が足りない。 |
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53 | 53 | - なぜそれ以上処理を続ける必要がある? |
54 | 54 | - 研究でのプログラムは安定稼働が求められるソフトウェアとは違い、正確な1つの結果が出てくることが優先である。 |
55 | 55 | - 異常値に遭遇した際にはそこでクラッシュさせて直せばよい。 |