research/\343\201\252\343\202\223\343\201\241\343\202\203\343\201\243\343\201\246\351\226\242\346\225\260\345\236\213\343\203\227\343\203\255\343\202\260\343\203\251\343\203\237\343\203\263\343\202\260\343\201\247\347\240\224\347\251\266\343\201\256\343\202\263\343\203\274\343\203\211\343\202\222\346\233\270\343\201\223\343\201\206.md
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## "なんちゃって関数型プログラミング"の方針
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### 方針1: 小さくて分かりやすい関数をたくさん作る
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-- DataFrameへの操作なら、DataFrameを受け入れてDataFrameを返すような関数を作る。
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+- 例えばDataFrameへの操作なら、DataFrameを受け入れてDataFrameを返すような関数を作る。
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- 特にpandasの操作は自分で関数化し、unittestで挙動を確認しながら実装する。(理由は方針2で後述)
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- unittestを書くのが簡単になる。
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- 特定の入力に対して出力が一意に定まるようになるので、テストを容易に作れる。