research/\343\201\252\343\202\223\343\201\241\343\202\203\343\201\243\343\201\246\351\226\242\346\225\260\345\236\213\343\203\227\343\203\255\343\202\260\343\203\251\343\203\237\343\203\263\343\202\260\343\201\247\347\240\224\347\251\266\343\201\256\343\202\263\343\203\274\343\203\211\343\202\222\346\233\270\343\201\223\343\201\206.md
... ...
@@ -21,12 +21,11 @@
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- 関数に実験名も入力として渡せば条件分岐できる。
22 22
23 23
### 方針2: できるかぎりテストを書く
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-- 全てにテストを付ける必要は無い。
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- - テストを書くのにも時間がかかる。
26
- - 時には一刻も早く結果だけを見たいときもある。
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+- 研究のフェーズが進んでから間違いが見つかるより、目の前で見つかった方が時間は節約できる。
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- unittestを書いているとコーディング時間が2倍になってしまうかもしれない…
28 26
- しかしコードの間違いに気が付かず、間違いの判明が後になればなるほど差し戻しの影響が大きくなる。
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- - できる限りテストを付けるのが大事である。
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+- ただし全てにテストを付ける必要は無い。
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+ - テストを書くのにも時間がかかる。時には一刻も早く結果だけを見たいときもある。
30 29
- 思ったよりも自分はPandasやPythonの挙動を把握できていない場合がある。
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- 特にpandasのダウンサンプリング、アップサンプリングの挙動は難しい。
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- またpandasは多数の構文を許容するので、間違った構文でも動いてしまう可能性がある。