4712c1b5e5da3f7f39d26297e606c4bb514967bf
research/\343\201\252\343\202\223\343\201\241\343\202\203\343\201\243\343\201\246\351\226\242\346\225\260\345\236\213\343\203\227\343\203\255\343\202\260\343\203\251\343\203\237\343\203\263\343\202\260\343\201\247\347\240\224\347\251\266\343\201\256\343\202\263\343\203\274\343\203\211\343\202\222\346\233\270\343\201\223\343\201\206.md
... | ... | @@ -8,13 +8,13 @@ |
8 | 8 | - 入力するデータの質をコントロールできるので、例外処理で頑張らない。 |
9 | 9 | - きっと入力したデータの生成も自身でやったのではないだろうか。 |
10 | 10 | - もし実行中に例外が発生したら? →そこでクラッシュさせる。 |
11 | -- 例えば生のCSVがパースできなかった |
|
12 | - - なぜそれ以上処理を続ける必要がある? |
|
13 | - - そこでクラッシュさせて直せばよい。 |
|
14 | - - パース用の関数を修正する必要があるかもしれない。 |
|
15 | - - 計測機器の設定を間違えたのかもしれない。 |
|
16 | - - 計測方法自体が間違っているかもしれない。 |
|
17 | - - → どちらにせよ対処しないと正しい実験結果は出せない。 |
|
11 | + - 例えば生のCSVがパースできなかった |
|
12 | + - なぜそれ以上処理を続ける必要がある? |
|
13 | + - そこでクラッシュさせて直せばよい。 |
|
14 | + - パース用の関数を修正する必要があるかもしれない。 |
|
15 | + - 計測機器の設定を間違えたのかもしれない。 |
|
16 | + - 計測方法自体が間違っているかもしれない。 |
|
17 | + - → どちらにせよ対処しないと正しい実験結果は出せない。 |
|
18 | 18 | - エラーハンドリングで頑張るのでは無く、エラーが起きる度に正していく。 |
19 | 19 | - ただし、例外を発生させている時点で、純粋関数とは言えない。なので"なんちゃって関数型プログラミング"と呼んでいる。 |
20 | 20 |