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\346\274\253\347\224\273/\343\203\257\343\203\263\343\203\224\343\203\274\343\202\271\343\201\256\344\270\226\347\225\214\343\201\257\345\205\211\351\200\237\343\201\214\351\201\205\343\201\204\343\201\256\343\201\247\343\201\257\357\274\237.md
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6 | 6 | - 宇宙では、高度な文明は文明を見つけるたびに消して回っている。 |
7 | 7 | - 発見した文明が安全かどうか判定するよりも、消す方が容易なため。 |
8 | 8 | - 宇宙に対して信号を発信できるような文明は、いつか自分たちの敵となる可能性が高い。 |
9 | - - 他の文明の痕跡を発見した時、1万個の文明は無視するかもしれないが、10個の文明は「とりあえず攻撃してみる」ことを選択する可能性は十分ある。 |
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9 | + - 他の文明の痕跡を発見した時、1万個の文明は無視するかもしれないが、10個の文明は「とりあえず攻撃しておく」ことを選択する可能性は十分ある。 |
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10 | 10 | - 小説内では、質量弾を光速で恒星にぶつけることで恒星を破壊していた。 |
11 | 11 | - ではそのような文明から身を守るにはどうしたらいいのか? |
12 | 12 | - 星を脱出可能な速度よりも光速を遅くすることで、宇宙から見てその星が「安全」だと主張することができる(安全通知)。 |